2010-01 の記事
秋葉原にワシントンホテル

JR秋葉原駅から徒歩1分ぐらいのところに、
ワシントンホテルが建築中だった。
・秋葉原周辺へのビジネス客
・つくば方面へのビジネス客
・萌え、アニメ目的の外国人観光客
・・・結構、需要が高そうなのに、
そう言えば、この辺には手頃なホテルが少なかった。
オープンは、5月中旬とのこと。
それにしても、よくこんなところに、土地があったなぁ。
地価が下がっているし、攻められる企業にとっては、
拡大のチャンスだ。
2010年01月31日 19時13分07秒
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新設住宅着工戸数 80万戸割れ

タスポカードを店が貸すシステムはどうかと思うけれど、
店員から手渡しで買う分には問題無い。
国土交通省が昨日発表した
平成21年1月~12月度の新設住宅着工戸数によると、
ついに、78万8410戸(対前年比27.9%減)と、
80万戸を割ってしまったらしい。
この数字、住宅業界以外の方には、
あまりピンと来ないかも知れないけれど、
かなり危険な数字だ。
私が、新卒で住宅会社に入社した時は、140万戸程度。
100万戸を下回ったのは1967年(約99万戸)以来で、
80万戸割れというのは、1964年(約75万戸)以来の
実に、45年ぶりである。
下のグラフを見て頂ければ、
その落ち込みの激しさがよくわかる。

(国土交通省 記者発表資料より引用)
これは、単に住宅メーカーや不動産会社が儲からない、
という業界内だけの話ではない。
日本経済の先行きを左右する、
とても大きな問題なのである。
国が今まで、住宅取得を促進させる税制優遇策を、
たくさん行ってきたのは、
住宅・マンションの建築が、国全体へ及ぼす
その経済波及効果が大きいからに他ならない。
一戸建てを新築した時には、
測量士さん、解体屋さん、残土処分屋さん、
基礎屋さん、型枠大工さん、大工さん、板金屋さん、
足場屋さん、クレーン屋さん、サッシ屋さん・・・・などなど、
たった1軒の家を建てるために、
実に多くの業者さんが参加する。
(おそらく、3~50業者ぐらいだろうか。)
たった1軒の新築が、これらの業者さんへ仕事を生み、
彼らに収入が入れば、それは別の業界への消費に繋がる。
更に、新築を購入したお施主さんは、
カーテンを買い、家具を買い、テレビを買い、エアコンを買う。
犬を飼い、車を買うかも知れないし、
住宅ローンを組み、火災保険にも入ることになる。
つまり、家具業界、家電業界を始めとして、
様々な業種への波及効果が、とてつもなく大きいのだ。
これから、住宅版エコポイント制度が始まるという。
かつて我が身を置き、とてもお世話になった業界だから、
というのもあるけれど、
やはり、この迷える日本の景気刺激策の一つとして、
この制度がうまく機能してくれて、
住宅取得者が増えてくれることを切に願う。
2010年01月30日 23時20分00秒
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携帯持込禁止

今週のどこか(?)で撮った、JR秋葉原駅の
総武線ホームから見た、とても青い空。
怒涛のような1週間が終わった。
というか、怒涛のような1ヶ月だった。
正月など、かなり遠い記憶になってしまっているけれど、
たった4週間前は、まだ元日だったのだ。(!)
でもまぁ、それだけ色々なお仕事を
させて頂いているということなので、
本当にありがたく、感謝の一言に尽きる。
国会では、いい年した議員の先生方が、
「バ○!」「ババ○!」などといった、
かなりレベルの低いヤジ合戦を
繰り広げているという・・・。
他にも、携帯をいじり、
私語に興じる先生方も目立つという。
まったく、自民党の先生方も、
一体どうしてしまったのか。
野党に下りて、やる気をなくしてしまったのか。
まぁ、国会のヤジなど、今に始まったことではない。
でも、好景気の時代ならまだしも、
経済状態が低空飛行を続け、
国中の人達が、何とか日本を良くして欲しい、
変えて欲しい、と切に願っているこの時期に、
昼間っから税金使った国の会議がこんな状態とあっては、
これはあんまりだろう。
選挙に当選した偉い先生方のはずなのに、
民主主義ってこんなんだっけ?と、ふと思ってしまった。
いっそ、「ヤジを飛ばしたら即辞任」とか、
できないものか?
「議場には携帯持込禁止、見つけたら即辞任」とか。
小中学校生よりも、携帯持参の監視を強めるのは、
実はこちらの方ではないのか?
2010年01月29日 20時28分24秒
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縁起モノ?
先日、このブログで、
「サッポロビールさんから何かが届いている」
という記事を書いたけれど、

先週の土日に、その謎のお届け物が到着した。
届いたのは、コレ。

表に、グーとチョキのレリーフのようなものがゴールドで描かれ、
Winner!
の文字が。
そして、その下には、

貴方は本大会において
見事私に勝利されましたことを
ここに証します
麦とホップ 第一回新春!国民的じゃんけん大会
大会実行委員会 委員長 田村正和
との文字が。。。
おー、そう言えばネットで応募したかも!
正月など、もう遠い記憶だったのだけれど、
何となく正月のことを思い出した。
確か、ネットを見ながらテレビもついていて、
田村さんのCMを見て応募したのだ。
完全に忘れていた。
(洒落のつもりだったけれど、当たるものなんですね。)
それにしてもこの企画、
凝っているのは箱だけではなかった。
同梱されてきたのは、

賞状と、ビールに巻く帯(のし?)のようなもの。(3枚ある)
何でも、
「これは縁起モノなので、
これを巻いて、周りの方に配って下さい。」
とのこと。
なるほど、一人に12缶も配るより、
そこから、友人知人に配らせた方が、より幅広く、
且つ配送代も掛からずに、ビール好きにリーチできるという訳か。
(ビール嫌いには、配らないものな)
担当の方が、楽しんで企画されている様が、
目に浮かんでくるような、楽しい企画だ。
誰か欲しい方いたら、メールでも下さい。
何でも、縁起モノらしいので?
先週書けなかった記事ちょいちょい更新しました。
1/24 「耐える」ということ
1/25 4円パチンコ?
「サッポロビールさんから何かが届いている」
という記事を書いたけれど、

先週の土日に、その謎のお届け物が到着した。
届いたのは、コレ。

表に、グーとチョキのレリーフのようなものがゴールドで描かれ、
Winner!
の文字が。
そして、その下には、

貴方は本大会において
見事私に勝利されましたことを
ここに証します
麦とホップ 第一回新春!国民的じゃんけん大会
大会実行委員会 委員長 田村正和
との文字が。。。
おー、そう言えばネットで応募したかも!
正月など、もう遠い記憶だったのだけれど、
何となく正月のことを思い出した。
確か、ネットを見ながらテレビもついていて、
田村さんのCMを見て応募したのだ。
完全に忘れていた。
(洒落のつもりだったけれど、当たるものなんですね。)
それにしてもこの企画、
凝っているのは箱だけではなかった。
同梱されてきたのは、

賞状と、ビールに巻く帯(のし?)のようなもの。(3枚ある)
何でも、
「これは縁起モノなので、
これを巻いて、周りの方に配って下さい。」
とのこと。
なるほど、一人に12缶も配るより、
そこから、友人知人に配らせた方が、より幅広く、
且つ配送代も掛からずに、ビール好きにリーチできるという訳か。
(ビール嫌いには、配らないものな)
担当の方が、楽しんで企画されている様が、
目に浮かんでくるような、楽しい企画だ。
誰か欲しい方いたら、メールでも下さい。
何でも、縁起モノらしいので?
先週書けなかった記事ちょいちょい更新しました。
1/24 「耐える」ということ
1/25 4円パチンコ?
2010年01月28日 21時05分51秒
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朝食会にて

今朝は、暗いうちに起きて、
まだ電灯が灯っている中を都内へ向かう。
そう、今日は恒例の朝食会。
色々な業種の人達が朝から集まって、
一緒に朝ごはんを食べながら、お互いの情報交換をする会だ。

今回は、外苑前から程近い、
パサージュ青山のアーキテクトカフェの朝食ビュッフェにて。
いつもの渋谷のレストランは地下だけど、
この場所は、朝日が差し込でん、とても気持ち良い。
今回は、カルフォルニアから来たアメリカ人さんや、
スウェーデンに赴任経験のある方、
最近オーストラリア旅行をした方など、
非常に国際色豊かな話題が多かった。
色々な話をする中で、
つくづく日本という国が抱える根本的な問題や、
我々がやらなければならないことなどに思いが及ぶ。
少子高齢化社会の進展で、
数十年後には、8,000万人程度に
なるとも言われる日本の現状。
一方で、たった900万人(東京都より少ない)の人口で、
しかも、一人当たりの平均的な労働時間は6~7時間程度らしい
スウェーデンのような国が、
世界的に有名な、IKEAやH&Mを有する。
中国に対しては、GDPで今年にも抜かされるという
観測があるにも関わらず、
いまだに、対中資金援助をやめられない日本という国。
世界で10番目の人口を抱え、
世界で2番目のGDPを持つ国のはずなのに、
その内情は、皆が裕福だと思っていないような、
将来に暗澹たる不安を抱えているような、
何か皆、喪失感のようなものを持っているような。
これは一体、何故だろう。
うーん、この国はどうなってしまうのか。
色々と考えさせられた。
夜話すと、かなり重たい話題になってしまうのだろうけれど、
朝だからか(?)、前向きに色々と考えられる。
自分に出来ること、やるべきこと、
を朝から色々と考え会社へ向かう。
とても勉強になりました。
2010年01月27日 23時50分00秒
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今更だけど、iPhoneが欲しくなってきた。

ようやく、テキサスバーガー食べた。
写真では、かなり潰れて見えるけれど、
・・・実際も、かなり潰れてました。
でも、味は美味しかったですよ。
今日、前職時代のO先輩にiPhoneの使用感を
色々と教えて頂いた。
個人的には、あまりガジェット好きでも無いし、
新しモノ好きでもない。(むしろ、古いものに・・・)
そんなわけで、
この業界にいる割には、正直あまりそそられていなかった。
(仕事としての「新デバイス」という意味は別として・・・)
でも、今日そのO先輩に、
スキャナアプリと、ファイル管理アプリを組み合わせた
名刺管理術&新聞記事管理術を聞いて、
一気に欲しくなってしまった。
普通に、名刺スキャナと管理ソフトを買っても、
1~2万(5万するのも!)あるというのだから・・・
参考サイト)
1万円前後から購入できる
スキャナー付き名刺管理ソフト3製品比較
おまけに(?)iPhoneなら、
ブラウズもメールも出来て、
ついでに電話で通話もできるというらしい!(?)
これはやはりお買い得だ、と思ってしまった。
先日新聞で、
ガジェット好きの新しモノ好きが、
一通りiPhoneを買ってしまった現在、
そうではない層の人達が、
別の理由でiPhoneを購入している、
という記事を読んだ。
その記事では、電子辞書を買うよりも、
iPhoneを買って、電子辞書アプリを入れた方が安いし、
ついでにブラウズ、メール、通話も出来る、ってことで、
購入した若者が紹介されていた。
まさに、このパターンだ。
・・・ただ、
今使っているsoftbank携帯が、
まだ新規契約して1年ちょいしか経ってない。
(もちろん、端末は2年割賦だ)
うーん、もったいないような、早く替えた方が良いような。。。
たまには、物欲で揺れるという久しぶりの感覚を、
楽しんでみようか。
※このところブログの更新が滞ってて、すいません。
一部の方はご存知かと思いますが、
このところ忙しくて、まるで手が廻ってません。
でも、元気ですので、ご心配なく。(ご心配ありがとございます!)
過去の分も、ちょいちょい書き足していきます。
2010年01月26日 23時50分00秒
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4円パチンコ?

テクトのあるJR水道橋の駅前に、
以前からパチンコ屋さんがあるのだけれど、
この度、リニューアルオープンするらしい。
何でも、4円パチンコとのこと。
おそらく1玉が4円ということなのだろう。
(それで、オープン時間も4時44分らしい)
パチンコは、まるでやらないので、
そのありがたみとか、お得感がさっぱりわからない。
でも、きっとこれは相当安いということらしく、
宣伝トラックも、看板付けてスピーカー鳴らして
首都圏初!4円パチンコ!(都内初だったかな?)
とか言いながら走っている。
そんなに珍しいものが近くにあるのなら、
ちょっと行ってみても良いのだろうか。
2010年01月25日 23時50分00秒
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「耐える」ということ
テレビ東京の「ソロモン流」という番組を見た。
内容は、日本橋の老舗洋食店たいめいけんの
三代目オーナーを追ったもの。
三代目というプレッシャーと、
老舗というプライドの中で、
日々新しいメニューの開発や、販路の拡大に頭を捻り、
積極的に攻め続ける姿勢は、とても素晴らしい。
でも、私が一番印象に残ったのは、その部分ではなかった。
私が印象に残ったのは、次のシーン。
厨房で働く24歳の若者が、先輩料理人に怒られて、
地下で涙を流して泣いている。
そこへ、三代目が駆けつける。
「俺がいると、問題起こすんで、
辞めた方がいいんじゃないかと思って・・・」
と言う泣きじゃくる若者に対し、
「お前は、ここにいたいのか?いたくないのか?」
と問う三代目。
「いたいです。」
と涙を拭いながら答える若者。
「じゃあ、謝りにいくぞ」
と、一緒にその先輩に謝りにいく三代目の姿。
これは、何も老舗洋食屋さんに限らず、
おそらく日本全国どこでも見られる光景だろう。
三代目曰く、
「大切なのは技術とかではなく、忍耐だ。」
私も、本当にそう思う。
とかく、若いうち、経験の少ないうちは、
先輩言っていることが、よくわからず、
単にイジワルされているのではないか?
八つ当たりされているのではないか?
その先輩の感覚がおかしいんじゃないか?
と思ってしまう。
でも、そうではない。
自分が間違っていて、先輩から正しいことを
指摘される場合はもちろんだが、
どちらも正しい場合や、または先輩が間違っている場合もある。
でも、それを受け入れなければならないような状況が
現実社会には時にある。
いわゆる理不尽とか、不本意とか、
そういう類の言葉で括られることが多いけれど、
敢えてそれに耐えるということも、時として重要だったりする。
別にこれは、自分を曲げることでも、負けることでもない、
ということに、気がつくチャンスなのだ。
そして、そういうことを知ることは、人生においてとても大切だと思う。
それを一言に集約したのが、三代目の言う「忍耐」だと思う。
そんな下積みを経験した料理人は、
将来、どんなお客さんのワガママや無理難題にでも、
きちんと笑顔で、プロの余裕を持って
応じることができるだろう。
先輩に小言を言われたり、
細かいことを注意をされた時に、
卑屈になったり、受け入れなかったりすることは簡単だ。
でも、先輩や上司の言葉をある時点では、
グッとこらえて受け入れて来た人と、
それを避けたり、逃げて来た人というのは、
何年か経った時に、大きく違うような気がする。
私も20代の頃は、
先輩や上司に噛みついては怒られてばかりいただけに、
(今でも、完全には抜け切れていないけれど)
彼と先輩、三代目のやり取りを見て、その気持ちが痛いほどよくわかった。
内容は、日本橋の老舗洋食店たいめいけんの
三代目オーナーを追ったもの。
三代目というプレッシャーと、
老舗というプライドの中で、
日々新しいメニューの開発や、販路の拡大に頭を捻り、
積極的に攻め続ける姿勢は、とても素晴らしい。
でも、私が一番印象に残ったのは、その部分ではなかった。
私が印象に残ったのは、次のシーン。
厨房で働く24歳の若者が、先輩料理人に怒られて、
地下で涙を流して泣いている。
そこへ、三代目が駆けつける。
「俺がいると、問題起こすんで、
辞めた方がいいんじゃないかと思って・・・」
と言う泣きじゃくる若者に対し、
「お前は、ここにいたいのか?いたくないのか?」
と問う三代目。
「いたいです。」
と涙を拭いながら答える若者。
「じゃあ、謝りにいくぞ」
と、一緒にその先輩に謝りにいく三代目の姿。
これは、何も老舗洋食屋さんに限らず、
おそらく日本全国どこでも見られる光景だろう。
三代目曰く、
「大切なのは技術とかではなく、忍耐だ。」
私も、本当にそう思う。
とかく、若いうち、経験の少ないうちは、
先輩言っていることが、よくわからず、
単にイジワルされているのではないか?
八つ当たりされているのではないか?
その先輩の感覚がおかしいんじゃないか?
と思ってしまう。
でも、そうではない。
自分が間違っていて、先輩から正しいことを
指摘される場合はもちろんだが、
どちらも正しい場合や、または先輩が間違っている場合もある。
でも、それを受け入れなければならないような状況が
現実社会には時にある。
いわゆる理不尽とか、不本意とか、
そういう類の言葉で括られることが多いけれど、
敢えてそれに耐えるということも、時として重要だったりする。
別にこれは、自分を曲げることでも、負けることでもない、
ということに、気がつくチャンスなのだ。
そして、そういうことを知ることは、人生においてとても大切だと思う。
それを一言に集約したのが、三代目の言う「忍耐」だと思う。
そんな下積みを経験した料理人は、
将来、どんなお客さんのワガママや無理難題にでも、
きちんと笑顔で、プロの余裕を持って
応じることができるだろう。
先輩に小言を言われたり、
細かいことを注意をされた時に、
卑屈になったり、受け入れなかったりすることは簡単だ。
でも、先輩や上司の言葉をある時点では、
グッとこらえて受け入れて来た人と、
それを避けたり、逃げて来た人というのは、
何年か経った時に、大きく違うような気がする。
私も20代の頃は、
先輩や上司に噛みついては怒られてばかりいただけに、
(今でも、完全には抜け切れていないけれど)
彼と先輩、三代目のやり取りを見て、その気持ちが痛いほどよくわかった。
2010年01月24日 22時50分00秒
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なすバター

近所の居酒屋さんにて。
かなり古くから、この地で愛されてきたような、
典型的な赤ちょうちんなのだけれど、
安くて、ウマい!
左手前の「なすバター」は絶品!
2010年01月23日 23時50分00秒
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折りたたみ傘は、きちんと畳む

折りたたみ傘は、きちんと畳まないと気がすまない。
これを、適当にグチャグチャに畳んでいる人を見ると、
何だか、全てにおいてガサツな人なのではないか?
と勘ぐってしまう。(まぁ、考えすぎだろうけれど。)
もちろん、長い普通の傘も同じだ。
2010年01月22日 23時50分00秒
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