2010-02
色々な楽しみ方
普通、ドミノ倒しというと、
こういうのをイメージするけれど・・・、
こういうのを作った人がいるらしい。
倒れたそばから立て直して行くとは・・・
確かに、一生懸命並べたドミノが一瞬で倒れていくのは、
はかないけれど、
・・・そこが、これの良いところなのではないのか?
まぁ、楽しみ方は、人それぞれだ。
こういうのをイメージするけれど・・・、
こういうのを作った人がいるらしい。
倒れたそばから立て直して行くとは・・・
確かに、一生懸命並べたドミノが一瞬で倒れていくのは、
はかないけれど、
・・・そこが、これの良いところなのではないのか?
まぁ、楽しみ方は、人それぞれだ。
2010年02月28日 21時11分25秒
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このブログも1年を経過し

ハワイ島・カイルアコナのペールエール『Fire Rock』
今日は、友人とのブレストミーティングの後、
会社で、資料作成や制作中のサイトのチェックなど。
あと、今週は全く更新出来なかったブログの更新。
このブログを始めてから、1年と少し経った。
当初、1日1記事を目標にしていたけれど、
やはり、仕事との兼ね合いで、
今日のようにまとめ書きとなってしまうことも多い。
まぁ、ブログが書けなかった日の分は、
別にそのままにしておいても良いのだけれど、
でも1日更新しないと、それが当たり前になって、
2日、3日となり、そのうち、まるで更新しなくなるのでは?
という気がして。。。
何とか、当日書けなくても、
よほどのことが無い限り、日数分は書こうと思っている。
その恩恵もあってか、
先日、某報道関係の方から意見を求める電話があった。
どうやら、このブログに書いた記事を読んで、
ご連絡を頂けたらしい。
当社のサービスに関することでないけれど、
社名入りで、世に記事が出ることは、
悪いことではない。
毎日、本当に大したことを書いておらず、
且つ当日更新もままならない状況ではあるけれど、
お付き合い頂いている方々には、心から感謝しています。
時々記事についての言葉を頂くと、素直に嬉しいです。
また、会社のサイト更新がままならない中、
このブログが、サイトへのアクセスのきっかけとなり、
少しでも、テクトのことを知って頂ける人が増えれば、
嬉しい限りです。
これからも気負わず、焦らず、てくてくと、
毎日少しづつでも更新して行きますので、
つたない駄文で恐縮ですが、
宜しくお願いし致します。
2010年02月27日 23時40分00秒
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今週は・・・

今週の水道橋の空。
気持ちの良い、抜けるような青空だった。
・・・けど、何曜日だったか、思い出せないなぁ。
今週は、本当にドタバタの1週間だった。
同時進行で、複数の案件が動いている。
そして、来期のための案件下準備も。
月末の経理処理や、諸々事務仕事も。
でも、こんな時こそ、抜けやモレが無いように、
気を引き締めなければ。
そう思って、やることリストを紙に書いて壁に貼ろうと思い、
書き出してみたら、あまりに多さに一瞬呆然。
まぁ、一つ一つやっていけば、必ず終わる。
丁寧に、気持ちを込めて、手を抜かないように気をつけよう。
そして、全くブログを更新できなかった。反省。
明日、抜けてしまったブログを更新します。
2010年02月26日 23時22分59秒
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自社のサイトの問題点など

昨日の朝食会での朝食の図。
バイキング形式なのだけれど、
和と洋の入り混じった、何だか変な朝食になってしまった。
もう少し、「和」のメニューを増やしてもらいたい。
昨日は、いつもの朝食会後の延長戦として、
3人の経営者で、それぞれのビジネスについてブレストをした。
お互い、自分の会社の状況を客観的に見ることが、
どれほど大変なことかわかっているので、
皆、素直に耳を傾け、真剣に色々と考えて話合う。
Web屋のディレクターとして、
人の会社のサイトの問題点や、
もっと訴求するべきポイントを見つけることはできても、
いざ、自分の会社のサイトとなると、全く話は変わってくる。
色々な思いや、感情が邪魔をして、
素直に見ることが、なかなか難しい。
そんな時に、同業の仲間や、
社長さん達とこういう話をすると、とても良い。
(実際、Web屋自身のサイト制作は、他社に任せた方が、
色々とうまく行くのでは?という話を、
先日同業の社長さんとしたばかりだ。)
今回話した内容が、次回までにどれほど反映されて、
その結果、どうなっていくのか?ということも楽しみだし、
一方自分も、人の会社のことを考える前に、
きちんと、自社の業務を遂行しなければ、という
良い意味でのプレッシャーにもなる。
何はともあれ、2週に一回の朝食会は、
いつも、とても良い刺激を与えてくれる場となっている。
2010年02月25日 23時50分00秒
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アクセシビリティに関するセミナーへ

アクセシビリティに関するセミナーのため竹橋へ。
本セミナーに行く前は、内容をあまり詳しく把握していなかったのだけれど、
結果的には、とっても勉強になった。
近年稀に見る・・・、という感じだ。
アクセシビリティとは、wikipediaによると、
『高齢者・障害者を含む誰もが、
さまざまな製品や建物やサービスなどを支障なく利用できるかどうか、
あるいはその度合いをいう。』
とあるけれど、
今回のセミナーで取り扱った内容は、
視覚に障がいを持つ方にとっての、
PCサイトと携帯サイトのアクセシビリティについて。
モバツイッターを開発・運営されている想創社の藤川氏による、
モバツイッターのアクセシビリティへの取り組みに関するお話に続き、
実際に、視覚に障がいのある方による、トークセッションなども行われた。
以下、勉強になったことを、箇条書きに。
◆視覚障がい者の約8割は、「らくらくホン」を使っている。
理由は、音声読み上げソフトが使えるから。(知らなかった!)
◆上記携帯の音声読み上げは、速度が変えられる。
視覚障がい者の方の多くは「最速」で聞いているらしいが、
私には、ほとんど聞き取れないぐらいのスピードだった。(速過ぎ!)
◆視覚に障がいがある方の中で、点字が読めるのは1割程度。(!)
◆視覚に障がい者がある方にとって、PCサイトよりも、
いつも持ち歩ける携帯サイトの方が使いやすい。(確かに!)
◆乗り換え案内や、食べログ系のグルメ情報サイトなどは、
一人の行動範囲を広げることに貢献している。(なるほど!)
◆但し、グルメサイトは、主要メニューしか書いて無いので、
結局店員に聞くことになる。全メニューを書いて欲しい。(確かに!)
◆電子書籍のリーダーアプリは、音声読み上げ出来ず不便。(ひどい!)
◆カラオケの歌詞を耳元で読み上げるサイト(アプリ?)があるらしい。(!)
◆視覚障がい者向けのWebサイトが、昨年相次ぎ閉鎖(何故?)
本当は、もっとたくさんあるのだけれど、
長くなるので、この辺で止めておく。
つまり、視覚に障がいを持つ方にとっては、
音声読み上げソフトのコストや精度、
また、対応サイトが限られたPCサイトよりも、
外出時に持ち歩け、且つサイト内の装飾の少なさから、
音声読み上げへの対応がスムーズな携帯サイトの方が、
結果的には便利に使われている、という話だ。
言い換えると、音声読み上げの携帯が出来たことで、
彼らの行動範囲や、一人で可能な行動の幅が、
劇的に広がりつつあるようである。
もちろん、まだまだ色々な問題があるにせよ。
では、我々Webサイトの作り手側は、何をすべきか。
もちろん、きちんとこれらの対応がなされたサイトを制作していくべきである。
が、セミナー途中に「だれもが使えるウェブコンクール」の中間発表が
あったのだけれど、応募されたサイトの出来が非常にまずかったらしい。
オーサリングツールに頼り過ぎているためか、
余計なタグが入っていたり、必要なタグが記述されていなかったり・・・
応募するなら、何故きちんと見ないか?と思うけれど。。。
「効率」を追求する余り、こういうところが疎かになってしまっては、
せっかくキレイなサイトを作っても、価値が半減してしまうということを、
もっと、強く意識しなくては、と考えさせられた。
PCサイトの場合には、どうしてもビジュアル面でのクライアントの要望や、
予算の都合から、完璧な対応というのはなかなか難しい。
でも一方で、携帯サイトであれば、そもそもそれほどの装飾もせず、
且つ情報量も少ないため、半自動的に視覚に障がいがある人達にとって
便利なサイトとなり得ることが可能だ。
が、これはあくまでも、視覚に障がいのある方を対象にした話である。
本当のアクセシビリティというのを考えた場合、
視覚以外にも、色々な障がいを持つ方々が快適に使えなければならない。
でも、こうなると、相当な工数とコストが掛かってしまい、
クライアント側の負担が、大変なことになってしまう。
・・・なかなか、難しい問題である。
色々と勉強になり、とても有意義であったと共に、
非常に考えさせられたセミナーだった。
2010年02月24日 23時50分00秒
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広島東洋カープなお店

お世話になっている、H社長にお誘い頂き、
神田にある
広島お好み焼き Big-Pig さんへ。
ここは、広島出身の社長さんが、東京で展開されているという、
広島お好み焼き屋さん。
もちろん、お好み焼きだけでなく、
広島菜漬けや、広島イカ天焼きなどなど、
広島の美味しいお料理が色々と頂ける。
そして、何と言っても目を引くのは、
店内にびっしりと飾られた広島東洋カープな装飾!
上の写真のような、大きなスコアボードをはじめ、

往年の名選手のユニフォームなども。
広島ファンにはたまらない店内となっている。
ところで、
Big-Pigとは、また変わった名前だなぁ、と思ってサイトを見たら、
「欧米では田舎者のことを俗語でPig(豚)といわれることがあるそうです。
広島の田舎者が東京で人間的に大きく(Big)なりたいという
願いをこめて「Big-Pig」という名前に!」
とあった。
なるほど、「東京でBigに!」という意味なのか。
たまたま居らした社長さんとも、ご挨拶させて頂いたのだけれど、
スタッフの方々の笑顔と、
親切・丁寧な対応が素晴らしかった。
まさに、運営会社の社名である、
「スマイルリンクル(笑顔としわ)」に溢れたお店だった。
きっと、社長さんの人柄なのだろう。
あれだけの教育、店づくりが出来れば、
東京でBigになる日も、そう遠くは無さそうだ。
応援しています!ご馳走様でした!
お店情報
広島お好み焼き Big-Pig 神田西口店(ぐるなび)
株式会社スマイルリンクル
2010年02月23日 23時50分00秒
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09年広告費、初めてネットが新聞抜く を読んで

マクドナルドの“BigAmerica”シリーズ 第三弾!
ハワイアンバーガー HAWAIIAN Burger を食べてみた。
味の方は、確かにロコモコな感じ。
グレイビーソースなので、結構甘く感じた。
今のところ、個人的にはNewYork Burgerが一番好みだ。
ラストのCarifornia Burgerに期待!
今日のYahooニュースに、
09年広告費、初めてネットが新聞抜く 総額は過去最大の減少
というニュースが出ていた。
新聞広告費は、前年比81.4%であり、
ネット広告費は、同101.2%だそうである。
これだけ読むと、新聞広告に比べて、
ネット広告に勢いがあって、
新聞は風前の灯火のように思えてしまうけれど、
果たして、本当にそうだろうか?
そもそも、ネット広告と新聞広告とでは、
広告出稿企業の規模や、広告そのものの主旨が若干異なる。
また、広告媒体としての成長ステージがまるで異なる。
とても、同じ土俵で比べられるものではないのではないか?と思うのだ。
ネット広告には、ご存知のように検索連動型広告が含まれ、
全国の中小ECサイトや、地方の病院や街中の不動産屋などが
広告を出稿している。
且つ、そうした「ネット広告」の対象となる出稿媒体(サイト)数は、
日々増加している。
要は、広告を出す側(店舗)も、
出される側(媒体)も増加しているのである。
一方、新聞広告の広告出稿元のほとんどは、大企業である。
媒体数は、ほぼ横ばい(または微減)の傾向であり、
且つ広告内容は、どちらかというと「PR」に近いものも含まれる。
(「新聞広告」には、折込チラシは含まれていない。)
世界同時不況の煽りを受けた09年、
大手企業のほとんどが、
赤字か?黒字か?で必死に経費を節減する中で、
新聞の「PR」的な広告は、真っ先に削られただろうし、
逆に、中小企業やECサイトにとって「即利益」につながりやすい
ネット広告には、ある程度の宣伝費が廻されやすいであろうことは、
想像に難くない。
が、フタを開けて見れば、
ネット広告は、たったの前年比101.2%でしかないという。
不況の煽りを考慮しても、低調では?と思ってしまう。
ネット上でのECサイトは、日々増え続け、
そこでの売り上げに、即結びつきやすく、
且つ広告出稿媒体も増えているというのに、である。
これには、いくつかの可能性が考えられる。
他媒体に比べてコンバージョンが明確であるが故に、
他媒体にように湯水のごとく広告費を使うことがなかったり?
効果の低い広告媒体は、あっさりと切られてしまったり?
そもそも、ネットユーザ自身が、
以前ほど安易に検索連動型広告をクリックしなくなってきたり?
更には、「Web」が人々の日常に解け込むほどに、
「広告」効果が低下していたり?
などなど。
つまり、何が言いたいかと言うと、
ネット広告は、雑誌や新聞はもとより、
そのうち、放っておいてもTVの広告費だって抜くだろう。
それは、今のそれぞれの勢いを見ていれば明らかだ。
でも、今はそんなことをニュースにてしている場合ではなく、
むしろ、ネット全体の総ページ数や、閲覧数が増えている程には、
「広告」媒体としての価値が、
それほど上がっていないのではないか?
という方に、目を向けるべきではないだろうか?
ということである。
そんな思いもあり、
ネット広告が元気とは、ちょっと思えないのである。
まぁ、これはあくまで電通さんの調査によるものなので、
全ての広告費の統計をとっている訳ではないだろう。
本来の姿と比べれば、
やや大企業に偏った統計なのかも知れない。
それにしても・・・なぁ、と思ってしまう。
電通さんのニュースリリース(PDF)は、こちら>>
2010年02月22日 23時50分00秒
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オリンピックを見て、気になったこと

鍋好きで、ラーメン好きな妻のおかげで、
我が家の冬の定番になりつつある「煮込みラーメン」を食べながら、
オリンピックのハイライトなど見る日曜の夜。
今週は忙しくて、ほとんどオリンピックを見る時間が無かった。
でも、今日改めてダイジェストなどを見て色々と知ることができた。
そこで、唐突だけれど、
ここまでのオリンピックを見ていて気になったことなどを挙げてみる。
◆スケートのスタートは、もう少し何とかしてあげられないものか。
ガニ股で、ガチャガチャスタートする姿は、昔から気になっている。
きっと選手も何とかして欲しいと思っているのではないのだろうか?
陸上のようなスターティングブロック的な何かがあれば、
もっとスマートなスタートになるだろに、無理なのだろうか?
◆リュージュ2人乗りに、何故これほどまでに兄弟選手が多いのか?
優勝したリンガー兄弟を筆頭に、10位以内に4組も兄弟チームが。
これは異常ではないか?(Yahooのリュージュ結果はこちら)
それぞれの経緯が気になる。(・・・強引に兄に・・・とか?)
◆何故、フィギュアのSPとフリーは、別の種目にならないのか?
SPが予選という訳でもなく、全くの別物なのに何故合計点なのか?
どちらも出来て金メダルというのは、他の種目に比べて厳しいような。
ノーマルヒルと、ラージヒルが別種目なのだから。
また、フィギュア関連の種目が1つだけ、というのも少し勿体無い気が。
柔道の体重別や、新体操の種目別的な感じで、
いくつかあると、もっと楽しいと思うのだけれど。
◆競技後に、すぐにスキー板を脱いで
企業ロゴを見せる選手が、少し気の毒ではないか?
確かに、スポンサーを大切にする姿は素晴らしい。
まぁジャンプや、モーグルのように、
競技後の疲労度が比較的低い種目であれば良いのだけれど、
距離やバイアスロンで、ヘロヘロでゴールした選手が、
慌てて板を脱いで、ロゴを見せるのは少し気の毒な気が・・・
◆ショートトラックのヘルメットは、少し大き過ぎやしないか?
ジャンプやスケルトンのヘルメットと違い、かなり大きい気がする。
・・・何か違和感を感じるのは私だけ?
と、恥を承知で、気になったことを好き勝手に書いてみた。
どれも、きっと深い深い訳があってのことなのだろう。
きっと合理的な理由があるに違いない。
けれど、世の中のことを「当たり前」と、
受け入れることは、とても危険なことなので、
敢えて、疑問を持つようにしている。
2010年02月21日 23時50分00秒
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リフレッシュできる場所

経営の本などを読むと、必ずと言って良いほど、
『経営者には、仕事と家庭以外に、
仕事や家庭の義務や責任とは関係なく、
純粋に仲間と交わえる場が必要』と書かれている。
職場や家庭とは違った、利害関係が無い場に身を置く事で、
自分を客観的に見つめられたり、
他人の冷静な意見を求めることが出来るから、
というものだ。
私にとって、月に一度のバスケットの場は、
そんな場かも知れない。
年齢も、職種も、職位も異なる人たちと、
同じ1つのボールを追って右へ左へ走り回る。
初対面の人も、話をしたことが無い人も、
一度、一緒に汗を流せばチームメイトだ。
また、上の写真のように、
お父さんに連れられてくる子供達の成長を見るのも、
そして彼らと、休憩時間に遊ぶのも、
良いリフレッシュになっている。

もちろん、その後のビールも、良いリフレッシュ。
・・・まぁ、写真のような大ジョッキを、
5杯も6杯も飲めば、
ダイエットという意味では、
まるで意味が無いのだけれど。
それ以上に得るものが大きい、ということで。
2010年02月20日 23時20分00秒
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秀逸なデザインのゴミ箱

東京国際フォーラム内に設置してあるゴミ箱。
以前から、これを見る度に気になっていたのでご紹介。
「国際フォーラム」の名にふさわしい、
国籍を問わず理解できる(であろう)
このデザインは本当に秀逸だ。
押し付けがましくなく、周囲と調和し、
人を少し和ませ、そして本来の用途を合理的に全うする。
これを見る度に、デザインというものが持つ素晴らしい力を
感じずにはいられない。
デザインとはかくあるべき、と思う。
2010年02月19日 23時50分00秒
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