便利なようで、便利じゃない?

銀行の順番待ちの紙。
混雑時には、これを使う意味もあるのだろうが、
今日、朝一で行った某都市銀行では、
一人も並んでいないのに、ボタンを押して、紙をひけと言われた。
単なる、資源とコストの無駄遣いのような気がするのだけれど、
何とか、ならないものか?
「対応人数の集計などにも使っているから」
などという答えが返って来そうな気もするけれど、
それはそれで窓口の人が処理数でもカウントすれば、わかることだろう。
あと、いつもこの紙を、銀行から持ち帰って捨てているのだけれど、
コンビニのように、ゴミ箱とか用意してくれないものか。
以前は、何度でも使えるカードのようなものだったような気もする。
便利なような、ユーザ的には全然便利になっていないように思うのは、
私だけだろうか?
Posted at 2010年08月11日 23時50分00秒 [その他]
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